「ホットプレート、結局使わなくなる…」って思ってませんか?私もでした。
「たこ焼きパーティー楽しそう!」「食卓でできたてアツアツを食べたい!」そう思ってホットプレートを買ったものの、気付いたら戸棚の奥に眠っていませんか?実は私も以前そうでした。
以前使っていたホットプレートは、プレートが重くて洗うのが一苦労。食洗機にも入らないし、油汚れがなかなか落ちなくて、使うたびに「あー、また洗うのが面倒だな…」と憂鬱になっていたんです。しかも、いざ使ってみると火力が弱くて、食材を置くと温度がすぐに下がっちゃって、なかなか美味しく焼けないのが不満でした。
億劫だったお手入れも、火力の物足りなさも過去の話に
そんなホットプレートへの不満や諦めを抱いていた私が、ある日偶然見つけたのが、今回ご紹介する「レコルト ホットプレート RHP-1」です。「え、こんなにおしゃれなのに超火力?しかも丸洗いできるの?」と半信半疑ながらも、そのキャッチコピーに強く惹かれました。
「今度こそ、ホットプレートを日常的に使えるようになりたい!」そんな思いで購入を決意。あれから3ヶ月、週末だけでなく平日の食卓でも大活躍してくれる、我が家の頼れるパートナーになってくれたんです。正直、ここまで食卓が変わるとは思っていませんでした。
【レコルト ホットプレート RHP-1】との出会いが我が家の食卓を変えた理由
この記事では、私が実際にレコルト ホットプレート RHP-1を3ヶ月間使い続けて分かった、リアルな魅力と、正直なデメリットを余すことなくお伝えします。読者の皆さんが抱えている「ホットプレートあるある」の悩みを解消し、賢い選択ができるよう、私が購入者、専門家、そして親身な友人として、とことん深掘りしていきますね。
火力の弱さやお手入れの面倒さに悩んでいた方、新しくホットプレートの購入を検討している方、そして何より食卓をもっと豊かにしたいと思っている方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。この記事を読めば、あなたの「次の行動」がきっと見つかるはずですよ!
【レコルト ホットプレート RHP-1】ってどんな商品?基本情報と私が注目したポイント
まずは、私がこのレコルト ホットプレート RHP-1に出会った時の第一印象と、具体的なスペックをご紹介します。
「超火力」と「ウォッシャブル」は本当だった!スペック紹介
このホットプレート、正式名称は「レコルト recolte ホットプレート RHP-1」。カラーはクリームホワイト、レッド、グレーの3色展開で、我が家はインテリアに合わせてクリームホワイトを選びました。販売価格は13,200円(税込)です。
主なスペックは以下の通り。
- サイズ:約 横幅44.5cm × 奥行き25cm × 高さ15.5 cm(本体、フタ、フラットプレート、コントローラー含む)
- 重量:約 2.6kg
- 消費電力:約 1300W
- プレート:フラットプレート、たこ焼きプレートの2枚付属
- 特徴:ヒーター一体型プレート、本体と分離して丸洗い可能、専用レシピブック付き
私が特に注目したのは、やはり「ヒーター一体型プレートによる超火力」と「本体と分離して丸洗いできるウォッシャブル設計」という点でした。従来のホットプレートの不満点を全て解消してくれそうな予感がしたんです。
約2.6kgという軽さも、出し入れを考えると嬉しいポイントですよね。ちなみに、消費電力1300Wは一般的な電気ケトルと同じくらいの電力で、十分な加熱能力を持っている証拠です。これなら、食材を置いてもすぐに温度が回復し、本格的な調理が期待できます。
価格13,200円は高い?それともお得?コスパの評価
正直なところ、13,200円という価格は、世の中のホットプレートの中では決して安い部類ではありません。もっと安価な商品もたくさんありますよね。でも、私はこの価格、むしろお得だと感じています。
なぜなら、従来のホットプレートが抱える「火力不足で美味しくない」「お手入れが面倒で使わなくなる」という問題を根本から解決してくれるからです。結局、安価なホットプレートを買って使わなくなってしまうなら、少し高くても本当に使えるものを手に入れた方が結果的にお得だと考えました。
毎日、あるいは週に何回か使うことを考えれば、その手間やストレスがなくなることの価値は計り知れません。デザイン性も高く、食卓に出しっぱなしでもインテリアの邪魔にならない点も、私にとっては大きな付加価値でした。
実際に【レコルト ホットプレート RHP-1】を3ヶ月間使ってみた正直レビュー
ここからは、私が実際にこのホットプレートを3ヶ月間使い続けたリアルな体験談をお話しします。
開封からセッティングまで。まず驚いた「軽さ」と「デザイン」
(画像:RHP-1の箱から出した状態)
届いてまず感じたのは、パッケージのおしゃれさです。レコルトらしい北欧テイストのデザインで、ギフトにも喜ばれそうだと感じました。
箱から取り出してみると、想像以上にコンパクトで軽いことに驚きました。約2.6kgなので、女性でも片手で軽々持ち運べます。これなら、使いたい時にサッと出して、使い終わったらサッと片付けられる!これまでの「出すのが億劫」という気持ちが一切ありません。
(画像:RHP-1がキッチンカウンターに置かれた状態)
セッティングも非常に簡単。本体にプレートを乗せて、電源コードを差し込むだけ。複雑な操作は一切ありません。テーブルに置いても、主張しすぎない洗練されたデザインなので、食卓の雰囲気を邪魔しないどころか、おしゃれ感をアップさせてくれます。
「超火力」を実感!たこ焼きも焼肉もストレスフリーで美味しく焼ける
私が一番感動したのは、やはりその「超火力」です。初めて使ったのはたこ焼きパーティーでした。以前のホットプレートだと、生地を流し込むと途端に温度が下がって、焼きあがりに時間がかかったり、ムラがあったりしたんです。
でも、RHP-1は違いました!生地を流し込んでも、温度がほとんど下がらない。あっという間に外はカリッ、中はトロ〜リの絶品たこ焼きが焼けました。家族からも「お店みたい!」と大好評で、私も焼き係として鼻が高かったです。(笑)
(画像:RHP-1で焼いたたこ焼きのアップ)
焼肉でもその実力を発揮してくれました。お肉を置いてもジュージューと美味しそうな音が続き、焦げ付くことなく均一に火が通ります。強火で一気に焼き上げることで、お肉の旨味を閉じ込めてくれるんですよね。油はねは多少ありますが、これはホットプレートの宿命。フタを上手に使ったり、キッチンペーパーでこまめに拭き取ったりして対応しています。
一番の決め手はここ!丸洗いできるウォッシャブルプレートの実力
(画像:RHP-1のプレートがシンクで洗われている様子)
そして、もう一つの大きな魅力が「ウォッシャブル」、つまりプレートが本体から分離して丸洗いできる点です!これが本当に画期的で、ホットプレートを使うハードルを一気に下げてくれました。ヒーター一体型なのに、丸洗いできるってすごいですよね。
使い終わったら、プレートだけを外してシンクへ。フッ素樹脂コーティングのおかげで、油汚れもスルッと落ちやすく、スポンジで軽く洗うだけでピカピカになります。食洗機にも対応しているので、食洗機があるご家庭ならさらに楽チン。私は手洗い派ですが、この手軽さには本当に感動しました。もう「洗うのが面倒だからやめよう…」とは絶対に思わなくなりましたね。
我が家の食卓に欠かせない存在に。具体的な使用シーン3選
今では、我が家の食卓にレコルト ホットプレート RHP-1は欠かせない存在です。具体的にはこんなシーンで活躍しています。
- 週末の家族ご飯:たこ焼き、お好み焼き、餃子パーティーなど、家族みんなでワイワイ楽しむ定番メニューに。食卓で調理しながら食べられるのが最高です。
- 平日の時短調理:ハンバーグや焼きそば、ホットケーキなど、フライパン代わりに使うことも。一気に調理できるので、忙しい日の夕食準備が格段に楽になりました。
- おうちカフェ気分:パンケーキやフレンチトーストを焼いて、おしゃれなブランチを楽しんでいます。コンパクトなので、カフェテーブルにも置きやすいのが◎。
使用期間は3ヶ月間、ほぼ毎日何かしらの調理で使っています。特に週末は朝昼晩と使うこともあり、かなりヘビーユースしていますが、火力の衰えもコーティングの剥がれもなく、快適に使えています。
【レコルト ホットプレート RHP-1】のメリット・デメリットを徹底解説
どんなに良い商品にも、良い点と改善してほしい点がありますよね。正直に、レコルト ホットプレート RHP-1のメリットとデメリットをお伝えします。
ここが素晴らしい!購入して感動した3つのポイント
私がこのホットプレートを買って本当に良かった!と感動したポイントは3つあります。
- 本当に「超火力」で料理が美味しくなる:これはまさに謳い文句通り!ヒーターがプレートと一体になっているおかげで、熱効率が良く、温度の立ち上がりが早いのはもちろん、食材を置いても温度が下がりにくいんです。だから、焼肉はジューシーに、たこ焼きはカリッと、パンケーキはふっくらと、本当に美味しく仕上がります。この火力は、一度体験したらもう手放せません。
- 食洗機対応!丸洗いできる圧倒的な手軽さ:これが一番の感動かもしれません。これまでのホットプレートのお手入れストレスから完全に解放されました。本体からプレートを外して、そのままシンクへ。油汚れもサッと落ちるので、手洗いでもあっという間です。食洗機対応なのも嬉しいですよね。この手軽さがあるからこそ、日常使いの頻度が格段に上がりました。
- 出しっぱなしOKなデザイン性とコンパクトさ:約44.5cmの横幅は、2〜3人家族にちょうど良いサイズ感。場所を取らないので、リビングダイニングに置いても圧迫感がありません。そして何より、レコルトらしいシンプルで洗練されたデザインが秀逸。使わない時でも出しっぱなしにしておけるので、収納場所を気にすることなく、使いたい時にすぐに使えるのが最高です。
正直、ココは気になる!デメリットと対策、向かない人も
もちろん、完璧な商品はありません。私が使ってみて「うーん、惜しい!」と感じた点も正直にお伝えします。
- プレートの種類が少ない(別売りはあるけど…):付属しているのはフラットプレートとたこ焼きプレートの2種類。別売りで深鍋プレートやグリルプレートもありますが、全て揃えるとなるとそれなりの出費になります。もっと気軽に色々な料理を楽しみたい、という方は追加購入を検討する必要がありますね。
- 大人数には不向きなサイズ感:2〜3人家族には最適ですが、4人以上の大家族や大人数でのパーティーには少し小さいかもしれません。一度に焼ける量が限られるので、大人数だと焼き上がるまでに時間がかかってしまう可能性があります。大家族なら、もっと大きなサイズのホットプレートを検討した方が良いでしょう。
- コードが短め?置く場所によっては延長コードが必要かも:コードの長さは約1.5m。我が家では特に問題ありませんでしたが、コンセントから少し離れた場所で使いたい場合や、テーブルの真ん中に置きたい場合は、延長コードが必要になるかもしれません。購入前に使用場所のコンセント位置を確認しておくと安心です。
これらのデメリットは、商品の特性や使い方次第で許容できるものだと思います。特に、少人数家庭や「お手入れの手軽さ」を重視する方にとっては、全く問題にならないレベルではないでしょうか。
他社の人気ホットプレートと比較!【レコルト RHP-1】はどんな人におすすめ?
「レコルト RHP-1が良さそうなのは分かったけど、他のホットプレートと比べてどうなの?」そう思っている方もいるかもしれませんね。私も購入前に色々比較検討しましたので、その経験からお話しします。
「火力が弱い」「お手入れが面倒」と感じていたあなたへ
まず、レコルト RHP-1が最も輝くのは、従来のホットプレートに対して不満を感じていた方です。特に、「火力が弱くて美味しく焼けない」「油汚れが落ちなくて洗うのが面倒」といった経験がある方には、まさに救世主のような存在になるでしょう。
ヒーター一体型プレートの強力な火力と、丸洗いできる手軽さ。この2つは、まさにホットプレートを「買って損した」「使わなくなる」というループから抜け出すためのカギとなります。
【ブルーノ】と【象印】、定番ホットプレートとの違いを比較
人気のホットプレートといえば、おしゃれなデザインで有名な「BRUNO(ブルーノ)コンパクトホットプレート」や、機能性の高さで定評のある「象印 STAN. ホットプレート」などが挙げられますよね。それぞれの特徴と、RHP-1との違いを簡単に比較してみましょう。
- BRUNO コンパクトホットプレート:
- デザイン性:非常に高く、カラーバリエーションも豊富。
- サイズ感:RHP-1とほぼ同じか、若干コンパクト。
- 火力・お手入れ:RHP-1と比較すると、火力はやや劣り、プレートも丸洗いは可能ですがヒーター部分に注意が必要なものもあります。デザイン重視でカジュアルに使いたい方向け。
- 象印 STAN. ホットプレート:
- デザイン性:スタイリッシュで落ち着いたデザイン。
- サイズ感:RHP-1より少し大きめの傾向。
- 火力・お手入れ:象印らしく、火力の強さや機能性は高いものが多いです。お手入れも考慮されていますが、RHP-1のウォッシャブル機能には及ばないモデルもあります。本格的な調理を求める方向け。
まとめると、RHP-1は「おしゃれなデザインとコンパクトさを保ちつつ、BRUNO以上の火力と、象印に匹敵、あるいはそれ以上のお手入れのしやすさを両立している」と言えるでしょう。それぞれの良いとこ取りをしたような、非常にバランスの取れたホットプレートだと感じています。
こんなライフスタイルなら【レコルト RHP-1】が断然おすすめ!
結局、レコルト ホットプレート RHP-1はどんな人におすすめできるのか、まとめました。
- 2〜3人暮らしのご家庭:コンパクトなサイズ感が食卓にちょうど良い。
- デザイン性の高い家電を求めている方:出しっぱなしでもおしゃれなインテリアの一部になる。
- ホットプレートのお手入れが面倒だと感じていた方:丸洗いできるので、使いたい時にサッと使える。
- 火力の物足りなさを感じていた方:強力な火力で、どんな料理も美味しく仕上がる。
- 収納スペースが限られている方:コンパクト設計なので、収納も楽々。
もしあなたが上記に一つでも当てはまるなら、レコルト ホットプレート RHP-1は、きっとあなたの期待に応えてくれるはずです。
【レコルト ホットプレート RHP-1】を最もお得に手に入れる方法
実際に購入を決めたら、やはり「どこで買うのが一番お得なの?」と気になりますよね。賢いあなたのために、私のおすすめの購入方法をお伝えします。
購入するなら「楽天市場」が断然おすすめな理由
レコルト ホットプレート RHP-1は、家電量販店や雑貨店、オンラインストアなど様々な場所で販売されていますが、私が断然おすすめするのは楽天市場です。
その理由は、楽天市場にはインテリアショップe-goodsさんのように、レコルトの公式ショップや正規取扱店が多数出店しているからです。これらの店舗では、メーカー保証がしっかり受けられるだけでなく、楽天ポイントが貯まる・使えるという大きなメリットがあります。
特に、楽天市場は「楽天お買い物マラソン」や「楽天スーパーセール」など、ポイント還元率が大幅にアップするキャンペーンを頻繁に開催しています。これらのタイミングを狙って購入すれば、定価で買うよりもずっとお得に手に入れることができますよ。
見逃し厳禁!ポイントアップやキャンペーンを賢く活用しよう
楽天市場でホットプレートを購入する際は、ぜひ以下のポイントをチェックしてみてください。
- SPU(スーパーポイントアッププログラム)の活用:楽天カード利用や楽天モバイル契約など、SPU対象サービスを利用していると、普段からポイント還元率がアップします。
- ショップ買い回りキャンペーン:複数店舗で購入するとポイント倍率が上がるキャンペーン。このホットプレート以外に購入したいものがあれば、まとめて購入するチャンスです。
- 5と0のつく日:毎月5日、10日、15日、20日、25日、30日は楽天カード利用でポイント還元率がさらにアップします。
- クーポン利用:ショップ独自のクーポンや、楽天市場全体のクーポンが発行されていることもあります。購入前に必ずチェックしましょう。
これらの情報を賢く活用すれば、実質価格でかなりお得にRHP-1を手に入れることができます。ぜひ、あなたのライフスタイルに合わせた最適なタイミングで、お得にゲットしてくださいね。
まとめ:「ホットプレートは面倒」という常識を覆す一台でした!
レコルト ホットプレート RHP-1を3ヶ月間使ってみた経験から、その魅力を余すことなくお伝えしてきました。私がこのホットプレートで最も感動したのは、「超火力」と「ウォッシャブル」という、ホットプレートの2大悩みを鮮やかに解決してくれたことです。
正直、「ホットプレートって、結局使わなくなるんだよな…」という私の常識を良い意味で覆してくれた一台でした。食卓でアツアツの料理を囲む楽しさ、そしてその後の片付けの手軽さ。この両方を兼ね備えているからこそ、毎日の生活に自然と溶け込み、豊かな食卓を演出してくれるのだと実感しています。
【レコルト ホットプレート RHP-1】はこんなあなたに試してほしい
- 「火力が物足りなくて、美味しく焼けない」と悩んでいた方
- 「洗うのが面倒で、使うのが億劫になる」というホットプレートあるあるを経験している方
- 「おしゃれでコンパクトな、出しっぱなしにできるホットプレートが欲しい」と思っている方
- 「2〜3人暮らしで、手軽に食卓を囲む調理を楽しみたい」と考えている方
これらの悩みを抱えているなら、レコルト ホットプレート RHP-1は、あなたの食卓に新しい風を吹き込んでくれるはずです。私がそうだったように、「これ買って本当に良かった!」と心から思える体験が待っているでしょう。
この体験を、ぜひあなたの食卓でも!
購入を迷っているあなたへ。私は自信を持ってこのレコルト ホットプレート RHP-1をおすすめします。きっと、これまでのホットプレートに対するイメージがガラリと変わるはずです。
ぜひ、楽天市場のお得なキャンペーンなどを活用して、この素晴らしいホットプレートをあなたの食卓に迎えてみませんか?できたてアツアツの美味しい料理を囲む、そんな素敵な毎日があなたを待っていますよ!